バックオフィスパートナーズ|Back Office Partners / Process

バックオフィスパートナーズのご相談の流れ

バックオフィス業務の標準化・代行・自動化に加え、AI導入支援(診断・ツール選定・導入・定着伴走)までを実行支援として一体で担う。

白い保管箱の横で、ノートパソコンを操作している手元

現状の棚卸しから代行・手順書化までを順に進めます(写真はイメージです)

ご相談の流れ(3ステップ)

初回のご相談では、売り込みは行いません。まずは現状とお困りごとをお聞かせください。 ヒアリング後は、バックオフィスパートナーズの提供内容(業務整理(現状棚卸し)・業務代行(対応範囲を明記)・SOP・マニュアル整備・定着支援・業務改善(継続的なPDCA)・現場実務系サポート・AI導入支援事業・AI活用における判断範囲の明示・福祉事業所向け書類整備支援(介護・障害福祉))に応じて、具体的な進め方をご案内します。

1フォーム送信
2初回ヒアリング(30分程度)
3現状整理レポートのご返送

STEP 1

フォーム送信

メールまたはお電話でご連絡ください。

STEP 2

初回ヒアリング(30分程度)

今年の最重要テーマ・詰まっている点・外部に任せられる範囲をお聞きします。売り込みは行いません。

STEP 3

現状整理レポートのご返送

ヒアリング内容を踏まえた現状整理のレポートをお返しします。相談したからといって契約の義務は一切ありません。現状整理レポートは、課題の構造と進め方の選択肢を整理するものです。法律・税務・許認可など有資格者の判断を要する事項については、判断・見解の提示は行わず、対応可能な専門家の確認とお取次ぎのご案内に留めます。

相談したからといって、契約の義務は一切ありません。

対応範囲:標準手順書化できる定型業務の代行・仕組み化、AI導入の業務・権限設計、福祉事業所(介護保険サービス・障害福祉サービス)における個別支援計画書・記録・請求前チェック・事故報告等の書類整備(事務支援の範囲に限定)。対象外:人材紹介・採用代行(プロフェッショナルキャリアオフィスが別ブランドとして担当)、マーケティング・広告戦略の設計(リンク・コ・マーケットが担当)、法的判断を要する業務(絆ネットワーク経由で有資格の専門家へ接続)。福祉分野における専門的判断・最終確認・署名は、サービス管理責任者・介護支援専門員・社会保険労務士等、制度上必要な責任者・有資格者が行います。生成AIの活用にあたっては、入力情報の取り扱いについて事前にご説明します。導入効果・工数削減率等の具体的な数値は、業務内容により異なるため個別にお見積りします。

バックオフィスパートナーズ

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CO-LINKがやること・やらないこと・専門家の領域

CO-LINKがやること

  • ・業務の現状棚卸し(誰が・何を・どの頻度で・どのツールで行っているか)を行います。
  • ・標準手順書化できる定型業務(事務・記録・会議運営・請求処理等)の代行と、標準手順書(SOP)の整備を行います。
  • ・仕組みが現場に根づくまで、月次の運用確認・改善を継続します。

やらないこと

専門家の領域

  • ・法務・税務・労務・許認可に関わる判断は、弁護士・税理士・社会保険労務士等の有資格者が行います(絆ネットワーク経由で接続)。

法的判断・税務判断・労務判断そのものは、該当分野の有資格の専門家が行います。