AI実装・社員教育・運用支援

経営者が、すべてを背負わなくていい。

AIを入れて終わりにせず、社員が使い、仕事が回るところまで。

対象の仕事を一つ選び、AIと仕組み、担当者の教育、運用の確認までを整えます。

資格が必要な判断や専門領域は、役割を分けた専門家・協力企業と進めます。

初回は30分程度・準備物は不要。無理な提案はしません。

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共に進める

  • 01Co-think共に考える課題を共に整理する
  • 02Co-build共に構築する仕組みを共につくる
  • 03Co-work共に働く実行体制を共につくる
  • 04Co-manage共に管理する進行・品質を共に支える
  • 05Co-commit共に担う次の機会まで共に担う

写真はイメージです

サイト総覧株式会社CO-LINK|横浜市青葉区・新横浜・函館の三拠点ご相談内容は目的の範囲でのみ取り扱います初めての方へ

01CO-LINKがつくるものWHAT WE BUILD

どの分野からでも、ご相談いただけます。分野は、つながっています。

方針と最終判断はお客様が行い、整理・設計・構築・教育・運用はCO-LINKが共に進めます。法務など専門判断が必要な領域では、適切な専門家と役割を分担します。

( AI System ) AI構築・業務改善・システム構築

  • 業務・情報の整理
  • AI活用の設計と構築
  • 業務アプリ・Webアプリ・自動化
  • 運用の定着と見直し
AI構築・業務改善・システム構築のページを見る
  1. 01

    業務選定・実装計画

    何を、どこまで、どう改善するかを決めます。現在の業務の流れ、対象と対象外、AIと人の役割、お客様とCO-LINKの担当、工程と完成の条件を、次の判断に使える計画としてお渡しします。

  2. 02

    担当者教育と、1業務の実装

    最初は「1部署・1業務・1つの主要経路」に限り、実際に動く仕組みをつくります。入力・出力・確認の手順、操作説明、テストの結果、担当者向けの演習まで整えます。

  3. 03

    継続運用・管理者支援

    導入後も安全に使えるよう、利用状況の確認、合意した範囲の修正、手順や教材の更新、担当が変わるときの教育を行います。継続の価値がない場合は、無理に契約を続けません。

専門家と支える分野

法律・税務・会計など、資格が必要な判断や手続は、各分野の専門家が担います。理念と得意分野を見る

03レポートREPORTS

※一般情報です。最終判断前に専門家へご確認ください(「要専門家確認」の印のあるレポートは特に)。

すべてのレポート(12本)を見る

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04CO-LINKの進め方APPROACH

  1. 一つの仕事に絞る

    全社を一度に変えず、対象の業務・範囲・完成の条件を先に決めます。

  2. 使われるところまで整える

    AIや仕組みだけでなく、役割・担当者の教育・確認の手順まで整えます。

  3. 専門領域を越えず連携する

    資格が必要な判断は専門家が担い、CO-LINKは業務の整理・実装・教育・運用を担います。

05仕事の方法HOW WE WORK

AIの構築も、業務の設計も、お客様の判断と、必要な専門家の力を合わせて進めます。お任せではなく、役割を分けた共同作業です。

① 役割の分け方

  1. お客様

    決めて、確かめる

    • 目的と優先順位を決める
    • 業務の情報を共有する
    • できたものを確認する
    • 最終判断と、日々の運用
  2. CO-LINK

    整えて、つくって、進める

    • 業務と情報の整理
    • AI・仕組みの設計と構築
    • 担当者への教育
    • 進行と、運用の支援
  3. 専門家・協力企業

    必要な領域を、支える

    • 資格が必要な判断
    • 専門領域の実務
    • 人材・開発などの協力

最終判断はお客様が行います。法務・税務など、資格が必要な判断は、有資格の専門家が行います。

② 仕事の進め方(1つの業務ごと)

  1. 業務

    対象の仕事を、まず1つ選ぶ

  2. 情報

    入力と出力を整理する

  3. AI・システム

    AIと仕組みを組み込み、動かす

  4. 確認

    人が確かめる場所とルールを決める

  5. 運用

    使われているかを見て、見直す

運用で見えたことは、次の整理へ戻します

最初は「1部署・1業務・1つの主要経路」に絞ります。相談から契約までの手順は、このあとの「進め方」にあります。

③ 整える前と、整えたあとの状態

いまよくある状態

  • 手順が、人によって違う
  • 確認が、個人の記憶に頼っている
  • AIを入れたが、使う人・場面が決まっていない

整えたあと目指す状態

  • 手順・入力・出力・確認が、書面で決まっている
  • AIと人の役割が分かれている
  • 担当者が、使い方を身につけている

※状態の違いを示す図です。効果の大きさや成果を約束するものではありません。

06ブランドとプラットフォームBRANDS & PLATFORMS

専門領域ごとの5つのブランドと、知識・商品・協働を広げる3つのプラットフォームがあります。

07OS・アプリOS & APPS

CO-LINKは、AIの活用方法、情報整理、業務手順、確認ルール等を組み合わせた業務支援OSと、個別の作業を支えるアプリを構築しています。

法律事務所・行政書士事務所等での活用に向け、導入支援と個別カスタマイズを段階的に進めています。

アプリ

個別の作業や、情報の管理を支える機能

業務支援OS(業務の土台)

  • AIの使い方
  • 情報の整理
  • 業務の手順
  • 確認のルール

ここでいう「OS」は、パソコンの基本ソフト(Windows など)のことではありません。仕事の進め方をまとめた、業務の土台のことです。

提供の段階の見方(5段階)

  1. 構想段階

    設計や方針の段階です。まだ使えるものはありません。

  2. 開発中

    作っている途中です。使える範囲は項目ごとに記載します。

  3. 試作・検証中

    試作品を、限られた範囲で確かめています。

  4. 限定提供

    対象や条件を限って、お使いいただける段階です。

  5. 提供中

    決められた条件で、お使いいただける状態です。

どのOS・アプリが、いまどの段階か。使える機能と予定の機能は、一覧で1件ずつ分けて載せています。OS・アプリ一覧へ

  1. 03

    導入支援(進行中)

    事務所ごとの業務と情報管理に合わせ、導入範囲を確認しながら環境を整えています。導入作業中・試験利用・運用開始は区別して掲載します。

08進め方PROCESS

特別な準備は要りません。

  1. 相談

    いまの業務と困りごとを伺います。初回は30分程度です。

  2. 計画

    対象の業務、範囲、担当、完成の条件、費用を整理し、書面でご確認いただきます。

  3. 実装・教育・運用

    仕組みの構築、担当者への教育、使われているかの確認まで進めます。

09はじめ方START

  • 相談する

    まず、無料で相談する

    いまの仕事の流れを伺い、最初に改善する一つの業務を一緒に決めます。

    無料で相談する
  • 商品で進める

    商品・テンプレートで進める

    業種・課題別の商品を、自分のペースで使えます。

    商品・テンプレートを見る
  • 資料で知る

    資料で、まず知る

    会社案内や困りごと別のガイドを、PDFでご覧いただけます。ご登録は不要です。

    資料を見る

10人と体制PEOPLE

経営を担う役員、当社が委嘱する顧問、連携する専門家を、肩書きとあわせてご紹介します。

  1. 役員

    会社法上の役員(取締役・監査役)

  2. 顧問

    当社が委嘱する役職(会社法上の役員ではありません)

  3. 提携専門家

    絆ネットワークで連携する専門家

認定経営革新等支援機関当社の監査役・中村 直裕は、国の認定を受けた認定経営革新等支援機関です(認定を受けたのは中村個人で、株式会社CO-LINKではありません)。認定のご紹介を見る →

伊藤 究は、行政法務・教育事業 統括顧問として、補助金・許認可・相続関連の書類など行政法務と、教育事業を支えます。当社が委嘱する独自の役職です。会社法上の役員ではなく、専門業務は資格・制度・契約に応じて担当します。

11もっと知るEXPLORE

実在する情報だけを公開しています。事例は、ご了承いただいた分から順に載せます。

STRENGTHS

国の制度 × AI × 自動化 × 提携士業で、あなたの本業を支えます

助成金・補助金などの国の制度の整理から、AIの構築、AIの学習・スクール・研修まで。認定経営革新等支援機関の資格を持つ当社の監査役と、提携の社会保険労務士・行政書士が連携します。

  • 認定経営革新等支援機関

    当社の監査役(弁護士)が認定を受けています

    認定を受けた中村 直裕と連携し、現状の分析と事業計画づくりから進められます。 認定支援機関のご紹介

  • 社会保険労務士(提携)

    助成金の申請書類を担当

    雇用関係の助成金の申請書類は、提携の社会保険労務士が別途の契約で担当します。

  • 行政書士(提携)

    官公署への書類を担当

    補助金などの官公署へ出す書類の作成は、提携の行政書士が別途の契約で担当します。

  • AI構築・AI研修

    AIの構築とAIの学習・研修

    AIの導入から社員の学習・スクール・研修まで。国の人材育成の制度の対象になる場合があります。

制度は年度で変わります。要件を満たす場合に対象となり、審査があります。申請書類の作成・提出は、提携の社会保険労務士・行政書士が別途の契約で担当します。

GOVERNMENT SUPPORT

国の制度を使って、費用を下げましょう

AIの導入・社員の学習・採用や定着・設備の更新には、国の助成金・補助金・税制の対象になるものがあります。使える制度を先に整理しておくと、自己負担を抑えられる場合があります。

制度は年度で変わります。要件を満たす場合に対象となり、審査があります。申請書類の作成・提出は、提携の社会保険労務士・行政書士が別途の契約で担当します。

AUTOMATION

集客・発信・書類づくりは仕組みに任せ、あなたは本業に集中してください

マーケティング、問い合わせへの返信、書類の下書きなど、型にできる作業は自動化の仕組みに移します。人にしかできない判断と、お客様との対話に時間を使える形を整えます。

12よくある質問FAQ

相談すると、必ず契約しなければなりませんか?

相談したからといって、契約の義務は一切ありません。初回のご相談には、概ね24時間以内にご連絡します。

補助金は必ず採択されますか?

補助金の採択を保証するものではありません。CO-LINKは、制度活用の一次整理と申請支援までを行います。採択されるかどうかは、所管機関の審査で決まります。

士業(弁護士・税理士等)への直接依頼と何が違いますか?

CO-LINKは、必要な人と専門性を整え、課題を解決できる仕組みをつくり、実行まで担います。法務・税務などの最終的な専門判断は、有資格の専門家(絆ネットワーク経由)が行います。士業への紹介料には一切関与しません。

料金はどのように決まりますか?

対象の業務、人数・件数、教育や修正の回数で変わります。計画・初期導入・継続支援を分けてお見積もりし、お客様が担当すること、完成の条件、対象外と追加費用を、契約の前に書面でお示しします。

どのようなご相談が向いていますか?

改善したい仕事が一つあり、社内で使う担当の方を置いていただけるご相談です。仕事がまだ決まっていない段階でも、整理からご一緒できます。全社・全業務を一度に変える依頼は、対象を絞ってから進めます。

13ご相談CONTACT

売り込みはしません。いま詰まっている仕事を、一緒に整理します。

  • 30分程度

    初回のご相談(無料)の長さの目安

  • 24時間以内

    ご連絡の目安(概ね)

  • 契約の義務なし

    相談しただけでは、契約になりません

フォームで相談する(約2分)
1基本情報
2ご相談内容
3任意の項目より的確なご案内のために伺えると助かります。未回答でも送信できます。

送信したからといって、契約の義務は一切ありません。まずは現状をお聞かせいただくだけで結構です。

分野を選んで相談したい方は、相談の窓口ページへ。