LINK-D/Design

リンク・デラックス

LINK DELUXE

AI, automation, and DX — built to run.

AI導入支援・DX推進・業務自動化・RPA・デジタル変革コンサルティング

複雑な業務を整え、
やるべきことに集中できる仕組みへ。

最先端の技術を、現場で使える仕組みに変える。 構想の整理から実装、そして社内で運用できる状態への引き渡しまでを、 同じ担当が一貫して担います。 対応範囲・料金は確定したものから順に公開しています。

Signals → Implemented System

AI・DXのネットワーク構造を示す抽象的なビジュアル

事業構造に合わせたAI導入・DX実装・集客システムの設計を行います(写真はイメージです)

About LINK DELUXE

リンク・デラックスとは

リンク・デラックスは、CO-LINKの中で「実際に動く形にする」ことを担当するブランドです。 AI活用の方針、業務改善の計画、集客の戦略——それらが決まった後に必ず発生する 「では、誰がそれを作るのか」という問いに答える役割を持っています。

計画を立てる会社と、作る会社と、運用する会社が別々に分かれていると、 引き継ぎのたびに前提が抜け落ち、最後は誰も全体を把握していない状態になります。 リンク・デラックスは、現状の確認から実装、社内で運用できる状態への引き渡しまでを 同じ担当が通すことで、その断絶を構造的に避けます。

What Changes

道具を導入した状態と、業務として動いている状態は別のものです。

Before

導入はしたが、使われていない

ツールの契約は済んでいるが、業務手順には入っていない。一部の詳しい担当者だけが使い、 その人が離れると誰も触れなくなる。効果を測る仕組みもない。

After

業務の手順として動いている

入力・出力・確認者・記録先が決まっており、担当者が変わっても同じ結果になる。 変更のしかたと止め方が文書として残っており、社内で手を入れられる。

Services

7つのテーマで、できること

「使う技術」ではなく「解こうとしている問題」で分けています。1つの案件で複数のテーマにまたがることが一般的です。

Approach

実装の5段階

構想の整理から実装、社内で運用できる状態への引き渡しまで、同じ担当が一貫して担います。

PRINCIPLES

実績の数字ではなく、進め方でご判断ください

導入社数や削減率といった、確認のしようがない数字は掲載していません。 代わりに、実装で必ず守っていることを先に開示します。 合わないと感じられた場合は、その時点でお断りいただいて構いません。

01現物を見てから決めます

聞き取りだけで方式を決めません。実際に使っている帳票・画面・ファイルを確認したうえで、どこから着手するかを判断します。

02小さく作ってから広げます

全社展開を前提に作り込むと、稼働前に費用と期間を使い切ることがあります。1業務・少人数で動く状態を先に作り、実データで確かめてから広げます。

03切り替え当日に業務を止めません

既存の手作業と並行して動かし、結果が一致することを確認してから切り替えます。並行稼働の期間は工程表に明記します。

04作った人以外が直せる状態で引き渡します

変更手順・停止方法・戻し方を文書として残します。担当者が変わっても運用が続く状態を、納品の条件として扱います。

05できないことは先に申し上げます

対応範囲外の領域、有資格者の判断が必要な事項、他ブランドが担当する領域は、着手前に明示します。範囲を曖昧にしたまま進めません。

Industries

業種によって、詰まっている場所は違います

製造・金融・医療・流通など、業種別のよくある課題と対応方法をまとめています。

Technology

対応できる技術領域

特定製品の販売代理は行いません。すでにご契約中のツールで実現できる場合は、その範囲での実装をご提案します。

Engagement

関わり方は3つ

業務負担に応じて、支援の型は異なります。貴社の状態に合わせた提案をいたします。

Deep Dive

AI導入支援から業務自動化・RPAまで、 実装力で最後まで伴走する。

Web制作・DX実装で培った実装力を土台に、AI導入支援・DX推進・業務自動化・RPAの導入まで、 「診断・提案だけで終わらせず、実際に動く仕組みとして実装する」ことを一貫して担います。 AI導入支援を事業として担うのはリンク・バック・オフィスであり、リンク・デラックスは そこで決まった方針を、実際に動くWeb・システムとして形にする実装専任の役割を担います。

現在の公開状況:詳細な料金体系・実績数値は、確定次第順次公開します(架空の実績・数値は掲載しません)。
リンク・バック・オフィス・リンク・コ・マーケットとの役割分担:事業ドメイン(AI導入支援=リンク・バック・オフィス、マーケティング事業= リンク・コ・マーケット)の帰属自体は変更していません。 リンク・バック・オフィス・リンク・コ・マーケットが診断・戦略設計・運用伴走を担い、 リンク・デラックスはそこで必要になる「実際に動くWeb・システムの実装」を、 AI導入支援・DX推進・業務自動化・RPAの領域まで広げて担う制作専任レンズです。
有資格者の判断を要する事項について:法務・税務・労務・許認可など、有資格の専門家による判断が必要な内容は、 リンク・デラックスが判断・見解の提示を行うことはありません。 必要な場合はLINK-A経由で対応可能な専門家へお取次ぎします。

リンク・デラックス

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何が問題か分からない状態からのご相談で構いません。初回のご相談では売り込みは行いません。 相談したからといって契約の義務は一切ありません。

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