リンク・デラックス / Technology
道具を売るのではなく、
合うものを選んで組み立てます
特定製品の販売代理は行っていません。そのため「まず何かを買っていただく」提案にはなりません。 すでにご契約中のツールで実現できる場合は、その範囲での実装をご提案します。
01 AI
生成AI・AI活用
対話型AIサービスの業務組み込み社内文書を参照させる検索拡張生成文字起こし・要約・翻訳の自動化画像・帳票の読み取り
既にご契約中のサービスがある場合は、その範囲で実装できるかを最初に確認します。
02 Automation
業務自動化・連携
ノーコード連携ツールスクリプトによる定期実行画面操作の自動化(RPA)外部連携(API)による接続
既存ツールが持つ連携機能で足りる場合は、追加のツール導入を提案しません。
03 Cloud Workspace
業務基盤・クラウド
グループウェア・ドキュメント基盤業務データベース/管理台帳フォーム・申請ワークフローチャットツール連携
既に導入済みのグループウェアを軸に構成し、乗り換えを前提にしません。
04 Web & App
Web・アプリ実装
コーポレートサイト・ブランドサイトランディングページコンテンツ管理システム社内向けWebアプリケーション
更新のしやすさと表示速度を、デザインと同じ重みで判断します。
05 Data
データ・可視化
データ整形・統合集計の自動更新ダッシュボード・帳票出力移行時のデータ照合
指標を決めるところから必要な場合は、その整理も含めてご相談ください。
Selection Policy
ツールを選ぶときの順序
01すでに契約しているもので足りるか
多くの場合、既存のグループウェアや業務システムが持つ連携機能で実現できます。まずここを確認します。
02足りない場合、追加するのは1つだけか
複数のツールを同時に増やすと、担当者の学習と管理の負担が跳ね上がります。追加は最小限にします。
03担当者が変わっても扱えるか
特殊な技術に依存した構成は、作った直後は速くても、数年後に手が付けられなくなります。
04やめるときにデータを取り出せるか
導入時に、解約時の持ち出し方法を確認します。取り出せない構成は原則として選びません。
記載の技術領域は対応可能な範囲を示すものであり、特定製品の販売代理・認定パートナー等の 地位を示すものではありません。実際に使用する製品・サービスは、ご要件と既存のご契約状況を 踏まえて案件ごとに選定します。