リンク・デラックスCO-LINKグループ相談する

リンク・デラックス / Engagement

関わり方は3つ。
必要な深さを選べます

一度作って終わりにする案件と、作った後も継続して手を入れる案件では、必要な体制が異なります。 初回のご相談で、どの型が適するかを一緒に判断します。

E-01

個別実装(プロジェクト型)

Project

作るものと範囲が決まっている場合

対象範囲・成果物・完了条件を先に確定し、その範囲を実装して引き渡します。範囲外の要望が出た場合は、追加の可否を都度ご相談のうえ判断します。

主な対象

Webサイト・LPの制作特定業務の自動化業務システムの初回構築
E-02

継続支援(月次伴走型)

Retainer

作った後も継続的に手を入れる必要がある場合

毎月一定の関わりを持ち、改善・追加・不具合対応・相談への回答を継続して行います。範囲と優先順位は月次で確認しながら進めます。

主な対象

公開後のサイト改善と更新自動化の追加・保守社内担当者からの相談対応
E-03

構想・整理のみ

Advisory

着手順序の判断材料が必要な場合

現状整理と着手順序の設計までを行い、実装は社内または他社で行う前提でも承ります。実装まで続けてご依頼いただくことも可能です。

主な対象

現状整理と課題の分解着手順序と工程表の作成社内の推進体制の設計

PRICING

料金表を掲載していない理由

対応範囲・既存の仕組みの状態によって作業量が大きく変わるため、 意味のある一律の金額を示すことができません。目安として金額を掲げ、 実際の見積もりが大きく離れる状態を避けるため、確定していない数値は掲載しない方針です。 初回のご相談で範囲を確認したうえで、個別にお見積もりをお出しします。

対象範囲の広さ

1業務だけを対象にするか、部門全体を対象にするかで作業量が大きく変わります。

既存の仕組みの状態

現在の仕組みからデータを取り出せるか、手順が文書化されているかによって、事前の整理にかかる時間が変わります。

既存契約の有無

すでにご契約中のツールで実装できる場合、新規のツール費用は発生しません。

引き渡しの深さ

動く状態まででよいか、社内で変更できる状態まで引き継ぐかで、手順書と伴走の量が変わります。

継続の有無

公開・稼働後も継続して手を入れるかどうかで、関わり方の型そのものが変わります。

Before Signing

着手前に必ず取り決めること

対応する範囲と、対応しない範囲(後回しにするものを含めて明記します)

成果物として何をお渡しするか

制作したものの権利の帰属と、使用するクラウドサービスの契約主体

引き渡し後の相談窓口の有無と、その範囲

作業を止める場合の条件と、その時点までの取り扱い

契約内容の法的な妥当性については、必要に応じて有資格の専門家の確認を経たうえで 取り交わします(※専門家確認要)。

リンク・デラックス

どの関わり方が適するか相談する

ご相談の段階で費用は発生しません。契約の義務も一切ありません。