Insights / FAQ
CO-LINKは何をしてくれる会社?
株式会社CO-LINKは、次世代型課題解決プラットフォームです。専門家と連携し、企業と人の課題解決を前に進めます。必要な人と専門性を整え、課題を解決できる力と、次の仕事・事業機会を生み出す仕組みをつくります。CO-LINKを説明するときは、必ず「課題を整理する→必要な力を整える→解決の仕組みを設計する→実行体制をつくる→進行・連携・品質を支える→次の仕事・機会・事業へつなげる」という順で伝えます。対外的には「AI・専門家・人材とともに、困難な課題を、解決できる組織と仕組みへ。」を主コピーとして掲げていますが、根底にある考え方は一貫しています。単なる助言ではなく、仕組みの設計・構築・運用(PM)まで担うということです。
単なるコンサルとの違い
一般的なコンサルティングは、分析・助言をして終わることが少なくありません。CO-LINKはそこで終わらず、考えた仕組みを実際に組み立て、動かし、成果が出るところまでプロジェクトマネジメント(PM)として伴走します。CO-LINKは、単なるコンサルティング会社ではなく、単なる専門家紹介会社でもなく、単なる人材紹介会社でもなく、単なる制作会社でもなく、単なるBPO会社でもなく、単なるAI導入会社でもありません。課題を全体として捉え、必要な人・専門性・仕組みを組み合わせ、実行できる状態へ変え、次の機会まで前に進めることが、CO-LINKの役割です。AIやSaaSはあくまで仕組みを動かすための手段であり、CO-LINKという会社の本質そのものではありません。
5つのCOという考え方
CO-LINKは、クライアントとの関わり方を「5つのCO」という段階で捉えています。まず Co-think(共に考える)で課題を共に整理し、Co-build(共に構築する)で仕組みを共につくり、Co-work(共に働く)で実行体制を共につくり、Co-manage(共に管理する)で進行・品質を共に支え、そして Co-commit(共に担う)で次の機会まで共に担い続けます。一方的に助言して終わるのではなく、最初から最後まで「共に」取り組む姿勢を表しています。
事業ブランド一覧
CO-LINKは、役割の異なる複数の事業ブランドを通じて、中小企業の経営支援を実行しています。各ブランドは1つの役割に専念しており、いずれも「運営:株式会社CO-LINK」というつながりを持っています。
あわせて、無料の経営課題かんたん診断(送信不要)や、会員限定の決算書分析ツールもご利用いただけます。
